コミュニケーションタイプ実践活用研修~対話活性化バージョン~

バージョンアップした研修を開発したため、モニター受講いただける企業を募集いたします。

コミュニケーションタイプ実践活用研修

 新開発・対話活性化バージョン

オンライン会議やソーシャルディスタンス。
対話をめぐるコミュニケーションは大きな課題になっています。  
これは
今までも突然起こっていた「理解不能と思える発言」への対応ができず
・まとまりかけたプランが頓挫
・皆の納得を得られず一部にしわ寄せ
・提案への思わぬ反論で了承得られず
になっていたことが、
このコロナ禍で、表面化している可能性が高いと見ています。
能力発揮プログラム内のコミュニケ―ション研修により、 トヨタ自動車本社では、特に、対話活性化に画期的な効果を生み出しました。
   
このたびさらにコロナ禍にバージョンアップした研修を共同開発できたため   今回、モニター企業を募集することになりました。
   
理解不能な発言を乗り越える 「コミュニケーションタイプ実践活用研修~対話活性化バージョン~」 です。
 
1枚の図で対話の食い違いを現し

視点の違いを層別し

紙芝居形式で現場で起こりがちなケースに合わせた

対処法を伝授いたします。




■モニターの条件
・日程:9月8日(火)
・時間:研修は2時間半+30分質疑応答
※ありがとうございます。終了しました。
能力発揮プログラム自体の説明が必要な場合はもちろんご相談対応いたします。
今回は、純粋に、新しい研修のモニター受講ということで、 ご協力賜れれば幸いです。

「話し合いだけではなく、面談も非常にスムーズになった」
「もっと早く知りたかった!今までうまくいかなかったプロジェクトや会議の理由がよく分かった」
「お互いの良さを日々活かしている実感あり」
などの、感想をいただいています。

研修内容の概要

「理解不能な発言を乗り越える
コミュニケーションタイプ実践活用研修~対話活性化バージョン~」

事前
・コミュニケーションタイプ診断
受講者が診断フォームに回答(8月中)

9/8(火)実施企業様において
・診断レポート各自へ配布
・理解されなかった経験(グループディスカッション)
・4つのタイプの必要性と特徴
・会議のケースに見るストレスの違い(グループディスカッション)
・各タイプの理解しづらい発言とその背景図
・対応の仕方~カギは、伝える前に見方を変える「受け止め方」~
・ほめる効果(実験)
・チャレンジアクション作成
・質疑応答
など